女性に対する劣等感を無くすために【超具体的なアプローチ】

「全く女性に相手にされない」

「女性と話すことが苦手でどうすればいいかわからない」

劣等感を抱くことは誰にでもありますが、

特に女性に対して劣等感を抱いていませんか?

 

こんにちは!

学生時代から全くモテず、女性に劣等感を持ちまくっていた

童貞卒業学部教授タケルです。

 

劣等感を感じてしまうことは誰にでもあります。

しかし、女性に対して強く劣等感を抱いてしまい、

うまく自分の気持ちを表せないという悩みを持っている方は多いです。

 

普段はそうでなくても、恋人にだけ余計に劣等感を感じてしまったりする場合も。

 

今回の講義では、特に女性に対して劣等感を抱いてしまう原因と克服するアプローチを解説しましょう。

 

なぜ女性に対する劣等感を抱くのか

女性に対して劣等感を抱いてしまう理由。

それは・・・自分に自信がないから。

 

自分に自信がない状態で、

異性ということを意識し過ぎるあまり女性に対して過剰に反応してしまっているのです。

 

自分に自信がないと、自分を否定しがちです。

「話しかけられてもどうせ上手く話せない」

「女性と話そうとするとどうせ頭が真っ白になる」

「自分は女性よりも劣っている存在」

 

そんな思いを抱えている状態で話をしても上手くはいきませんよね?

上手くいかないので余計に劣等感が強くなります。

 

恋人が出来た際に、劣等感を感じるようになるのは、

相手がより身近になるから。

そして、潜在意識の中で「男の方が上でないといけない」と思い込んでいるから。

 

過去の歴史から男性は出稼ぎ、女性は家庭となっていましたが、

近年の女性の社会進出もあって、この考えは崩れています。

しかし、まだまだ根深くこの問題は残っているので、

どうしても「男の方が上でないといけない」と考える人が多いですね。

 

近年の競争社会で他人と比べることが当たり前になってしまっているため、

自信を無くし、自分を否定し、劣等感を抱いてしまうんですね。

 

自分に自信を持つことさえ出来れば

このような劣等感を抱くことはありません!

 

克服への具体的なアプローチ

自分に自信を持つ。

これは、なにか秀でるものを見つけてそれを自信に持て。

というようなことではありません。

 

ありのままの自分を受け入れて、自分の人生に自信を持つ

ということです。

 

どうすれば自分の人生に自信を持つことが出来るでしょうか?

まずは、自己否定をやめること。

自己否定をやめる

自分を否定してしまうと、自分に自信を持つことは不可能となります。

 

「どうせ自分には出来ない」

「どうせ自分は相手にされない」

どこかでこう思っていませんか?

 

出来なけば、あなたはダメな人間ですか?

話すことが出来なければ、あなたは無価値な人間ですか?

違いますよね!

 

あなたは、あなたという存在だけで価値があります!

・・・信じられませんか?

 

確かに今すぐ自分で思うことは難しいかもしれません。

しかし、親から見ればあなたの価値は無いものでしょうか?

 

子どもは親にとって宝ものです。

普段日本人は表に出すことはありませんが、子どもを心配しない親はいないものですよ。

 

虐待を受けたことのある人は、そうは思えないでしょう。

自己否定感が際立って強い人は、過去に苦しい経験があった人です。

 

僕も顔が原因で過去に辛い目にあいました。

ですが、辛い目にあったのは決して”あなたが悪いわけではありません”

 

当時の大人が、子どもが、学校が、社会がたまたま悪かったのです。

自分を否定することは決してありません。

 

少しづつ自分を否定する思考を排除していきましょう。

「どうせ…」を「きっと…」に思いかえると良いですよ。

他人との比較をやめる

他人と比較してしまうと、自分を否定する材料になってしまいます。

 

特に、女性よりも男性の方が上の立場であるべき!と考えている人は女性との比較を無意識にやってしまいます。

比較するのではなく、リスペクトしましょう。

 

例えば、子どもを産むという行為は男性には決して出来ません。

これに対して劣等感を抱くことはありませんよね。

絶対に出来ないことに対して人は比較すらしません。

なので、劣等感も生まれないのです。

 

女性だけでなく、他の男性と比較してしまいそうになっても、

「他人は他人、自分は自分」と胸を張りましょう。

 

自己否定をやめ、他人と比べることを止めることができれば、

自分自身を認めてあげることが出来るようになります。

自己受容

自分を認めてあげる行為を自己受容と言います。

自己受容が出来てくると自分の人生に自信を持てるようになるんです。

 

例えばお笑い芸人のアインシュタイン、稲田さんはこの自己受容が大変優れている人。

この顔で、女性をとっかえひっかえ出来るほどモテモテなんです。

その理由のひとつが、自己受容からくる自信。

彼はこのブサメンを「一つの個性」と自信を持って言い切ります。

さらに、「生まれ変わってもこの顔になりたい」と断言するほど。

 

正直僕が同じ立場なら絶対に同じ顔は嫌です。

あなたもそう思いませんか?

 

それでも、彼は自信を持って言い切ることが出来るのです!

あのお顔でも自信を持って人生を歩めていることで、

他人と比較することもなく、自分を否定することもなく、常に前向き。

 

この事から女性に声をかける第一声は「遊んだろか?」

すごい、自信…。

それが、心理的に相乗効果を起こし、結果モテに繋がるんです。

 

「人を愛すにはまず自分から」

自分の至らない点、誇れる点全てを自分の一部と認めてあげ、

自分の人生に自信を持っていきましょう。

 

まとめ

今回の講義は異常です。

 

女性に対して劣等感を抱いてしまうのは

自分の人生に自信を持てていないから。

 

自分に自信を持つには、

  • 自己否定をやめる
  • 他人との比較をやめる
  • 自分自身を認める自己受容をする

お手本は、お笑い芸人のアインシュタイン稲田さんですよ。

 

なかなか自分を認めてあげることは難しいですが、

少しづつ自分のペースで認めてあげてください。

自分一人では難しく感じますが、他人から認めてもらえれば案外すんなりいくものですよ。

もし、周りに相談することが恥ずかしければ、僕が力になります。

 

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